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キスシーンから始まる『しすこん!』のえっちシーン。
ラブラブな雰囲気を出すためのスタートですので、表情や仕草、そして動きなどかなり丁寧に作ってあります。
人によっては焦らし感すら感じてしまうのではないかと思うくらいにラブラブなセリフと長時間のキスは意図的なものです。
今作はとにかく「ひたすら妹とラブラブちゅっちゅー」にするというのがテーマなのと、妹・ひよりがいかに「お兄ちゃん大好き!」なのかを表現するために重要なシーンと位置づけて作りました。
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ラブラブ表現シーン第二弾。
だっこからの対面騎乗位(ひより主導)で、お兄ちゃん大好き感を演出しています。
最近の家庭菜園では定番になりつつある画面分割のシーンですが、画面分割をやると実質的に2シーン分作ってるのとあまり変わらない労力がかかってて結構大変だったりします。
色々詰め込んでるのでこのシーンの動画枚数は凄まじい枚数です。
顔がアップにできるので密着感が増すのと、行為自体とその時の表情を同時に表現できるので便利な技法ではあります。
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みんな大好き体操服。
テンプレ通りに作るとブルマーなのですが、さすがに今の時代のイマドキの妹にブルマーをはかせるのは時代錯誤感があるので設定上は短パン。
でもブルマーに見えるように短パンの裾をまくることでブルマーっぽさとお尻感が出るように工夫して作画されているという、みなさんの期待を裏切らないシーンになっています。
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お祭り会場で人目を気にしつつ・・・という流れは当初の予定通りなのですが、この強制フェラに至る流れのシナリオは、ここまでの綾奈まりあさんのひよりの演技が良かったので、ここまで可愛すぎだとお兄ちゃんは心配性になっちゃうのではないかという思いつきから出て来ました。
最初の予定では作中ずーっとラブラブだったのでこのフェラシーンも笑顔だったのですが、作画に手を付ける前にシナリオ変更の事を伝えられたので無事採用になりました。
このシナリオ変更のおかげで「起承転結」の「転」の部分が明白になったと思います。
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家庭菜園の肉感処理でもっとも効果が出やすいのがお尻。
やわらかさとぬくもりといった肉感的なところと、すべすべぷにぷにな肌の質感の両方が一番出せる部位です。
作画的にもこのやわらかさをかなり大事にして作業していますので、家庭菜園のアニメはおっぱいだけではなくお尻にも注目ナノデス!
特にわしづかみした指の間からはみ出るお肉の部分!
パーツや色数が少ないからか、過去にお尻アップは手抜きとか言われた事もあるのですが、上記の通り一番効果が出やすいので手を抜いて作業すれば一発でバレます。
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人目を気にしつつ・・・のはずだったのに、ラブラブすぎて二人の世界にはいってしまって喘ぎまくってるこのバックのシーン。
今作のラブラブ萌えポイントは「つないだ手」です。
このシーンはもちろんですが、作中を通じて手をつないでいる絵が多いのに気づいて頂けたでしょうか?
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えっちシーンとしては今作ラストのこのシーン。
誰の目も気にする事なくひたすら求め合う兄妹という意図で、キスしながら「だいしゅきホールド」でお互いを貪りあってるラブラブえっちの極致ともいえる絵で幸せいっぱいな感じに仕上がっていると思います。
ひよりの「お兄ちゃん大好き!ぜったいに離さない!」感がよく出ているシーンになっています。
最後の笑顔もすごく良いです。
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